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49インチテレビ買った

49インチのテレビ、4Kでも9万円以内で買えてびっくり!

LGの製品だったけれど、店頭で動作確認したし、問題なさそう。

 

10年前、17インチのテレビが7万円程度だった記憶があるけれど、ほんと、物価が下がってるのか、科学が進歩してるのか、家電の進化スピードはすごいね。

ハードでもこんなスピード感なんだから、ITなんてもっとすごいんだろうな。

 

特にAIの進歩が加速的に進んでるし、これから10年後の生活なんてほんとわからないね。

麻雀してきた

職場の人たちと久しぶりに麻雀。

3半チャンして、プラス70!

1位を2回取れたのがでかかった!

 

大学の頃はカモられてたけれど、いつの間にか強くなったのか?

アカギを読んで視野が広がったのかもしれない笑

 

昔は手配しか見れなかったけれど、今は捨て牌も込みで確率を考えるようになった。

いつの間に視野が広がったのか、不思議。。

 

まぁ、単に運が良かっただけかもな笑

またやりたい

ダブルベッドの選び方

引っ越しに備えて、ダブル・ベッドを探してきました。

ニトリIKEA、大塚家具と、実際の店舗を見て回ったはいいものの、
ピンとくるものはなく、結局ネット通販で買うことに・・・

 

ネットで探しだしたら、実店舗で見たものの何十倍も種類があって、
正直、選択肢の数は比べ物になりませんでした。

やっぱり、実店舗で見てから買いたい!という思いはあったものの、
それは、「実物を見るため」という価値であって、
その中から選びたいかというと、そうじゃなかったんですね。

ぶっちゃけ、実店舗は値段の相場と商品の質のイメージをつかむため、
だけのために行ったことになります。

 

もちろんピンキリではありますが、ダブルベッドについて言えば、
チープさ(すぐハゲる、壊れるなど)を超えるランクとしては、
フレームでだいたい5万円以上、マットレスは5~10万程度、
という感覚になりました。

合計10~15万円程度かなー、と思っています。

 

と思ったのですが、
みなさん、家具とか服とか買うときの予算って、どうしてるんでしょう?

僕は、相場観が無い中で予算なんて組み立てられないから、
とりあえず行ってみて見てみるのですが、
定員さんにはよく、予算の金額を聞かれます。

もちろん、マックスの金額は頭にはあるのかもしれないですが、
そうじゃなくて、他のものとのバランスが合ったものが欲しいんですよね。

偏差値で言うと、自分の中のランク付けで、
偏差値40、50、60があり、他のものが例えば偏差値50レベルだったら、
偏差値50レベルものか、55レベルが欲しいんですよ。

60はたとえ予算内だったとしても、主観値が高いんですよ。

もちろん、割安なら購入するのでしょうが、
主観的な偏差値には料金も考慮されるので、
割安商品はそのぶん主観的偏差値が下がります。

統計学的には主観的偏差値なんてないのですが、
100点満点の点数よりはイメージがつかみやすいと思って使ってます)

予算に収まるものが欲しいのではなくて、
自分が思う平均のちょっと上程度が、欲しいんですよ。
それか、最高峰(と自分で感じられる)のものですね。

それ以外の中途半端なものは買えません。

だから、「自分のなか」で平均より少し上のランクのものを、
掘り出し物として買うんでしょうね。

 

予算よりも、自分が欲しいもののランクを伝えられたほうが、
定員さんも良いアドバイスができるなじゃないかなー
それもなかなか難しいんだけど、素直に予算を言うよりはいいでしょ。

 

今日探してて思ったことでした。
それではまた。

睡眠は5.5時間か7時間にしてみよう

引っ越しとか控えてるけれど、
プライベートでのやることが多い。

「すぐやる」の目標はまだ忘れてはいないけれど、
後回しにすることも多くなってきている。

反省して、すぐやる精神を保つようにしよう。

 

睡眠は取り過ぎたら眠くなる、という悪循環になることが、体験的にわかった。

快適に目が覚める目安は5.5時間睡眠。6時間は、僕には合わないようだ。

7時間ならどうか、試してみよう。

5.5時間は、昼の眠気がかなりひどい・・・

昼寝は30分程度するけれど、足りない感じ。

 

結物語 感想

西尾維新さんの本の中で、一番好きな物語シリーズの最新刊を読みました。

結物語 (講談社BOX)

結物語 (講談社BOX)

 

本編の主人子の阿良々木暦が、23歳になって、警部補として働き出した話でした。

そもそも誰が主人公の物語なのか、というほど、
物語シリーズは様々な視点から書かれているのですが。

考え方のバランスが、程よく理想論、といいますか、登場人物ごとの考えの振れ幅が面白いです。

登場人物の中には極端な考え方もキャラも出てくるんですけれど、
ちゃんとバランスをとって、妥当な結論を示されているというか、

多様な考え方を受け止めたうえで、それぞれの生き方を尊重する感覚ですね。

 

今回考えたのは、過去との決別の仕方、でした。

例えば、かつては仲の良かった同級生との関係、
何かと仲たがいはしたけれど、関係が生じてしまう関係、
別れては。離れたくないとまた付き合う関係、

いろいろな人間関係がありますが、
普段接する以外の関係は、自分が構築した特別な関係なんだな、
と思いました。

学校や職場があり、
定期的に集まることが確約されているからこそ、
「普通の」「通常の」「平時の」人間関係があるのであって、

それ以外の人と会ってコミュニケーションを取ろうとしたら、
「偶然」か「意図的」しかありえないのだと。

では、大人になってから、「意図的に」誰かと会おうとしていたかな、
というと、そうではなくて、きっかけを常に「求めている」立場にいました。

物語では偶然出会えるのですが、現実は「必然」でしか出会いは生まれません。

出会ったうえの話は、昔話に花を咲かせるのもいいですが、
将来の構想を話しているのが、郷愁を感じつつも、
将来を生きる上で役立つ会話になるのだなぁ、と感じました。

オフシーズンの最後、きれいに収まりすぎて感涙でした。

 

失敗の本質のまとめ

失敗の本質をまとめると

 

①過度な楽観主義は危険。最悪ケースを考えて、撤退・損切りの基準を事前に定めておくべき。

上手くいくことしか考えないと、失敗した場合に思考停止してドロ沼にはまる。

 

②索敵、リサーチは重要。少量のコストで情報を得るようにする。

リサーチなく多量の投資を実施するのは愚の骨頂。

 

③戦力の逐次投入は無駄。

リサーチした結果決断したなら、全面投入するべき。もちろん、①の最悪ケースを考えた上で。

 

個人として重要な点をまとめると、こんな感じかな。

組織としては、あと、人事評価も挙げられる。

感情論での人事は、①を阻害するため。

 

2017年の目標 = すぐやる

新年あけましておめでとうございます。

もう1月10日ですが、今年の目標を作ったので、実践していきたいと思います。

目標は「すぐやる」ことです。

誘惑や惰性に負けず、Todoをすぐにやって終わらせて、
日々の生産性を上げて、本当の休みを増やしていきたいと思います。

考えてやらないよりも、失敗してもいいからやってみよう、の精神で。

 

日々考えたことを、文字にする作業も増やそうかと思います。

日記もそうだけれど、考えたことの記録をしておくことで、
見直した際に自分をよりよく知ったと感じれますし。

とにかく、すぐやり、いろんなテーマの文章を書くこと、
これを2017年の目標にして、1日1日生きていきます。

本年もよろしくお願いします。