最近の投資

最近、投資(投機)にお金を回してます。

仮想通貨ではRIPPLEとXEM、株ではマックスバリュー九州、FXではトルコリラを買いました。

 

もちろん借金とかはしていません。

でも、日本円で預金してても利息は付かないし、消費税は2%上がるので、何もしなくても預金の2%程度損することになります。

だから、最近は円を最低限持って、他は何らかの投資先に回そうと考えるようになりました。

FXは2年ほど前からやっていますが、スワップ利息を目当てに、3倍程度のレバレッジをかけるくらいにしたら、よっぽどのことがない限り、長期的には損しないようにできます。

 

仮想通貨は、僕にとって完全に投機目的です笑 仮想通貨を使える商取引を誰かがガンガン作って、浸透させてくれたらいいなぁ、と願うばかりです。

 

株は、僕の専門の会計業が絡むので親しみがあります。

マックスバリュー九州の業績を見ると、ざっくり、営業利益20億円、時価総額150億円、有利子負債20億円で、企業価値は200億円弱。そして、営業利益は上昇傾向。営業利益の10倍弱の企業価値で、今後の成長ありと見て、買ってしまいました笑

1単元が20万円弱で、優待5千円、配当3千円も良い情報です。年間8千円をもらいつつ、株価の上昇期待もあるんですから。

赤字会社や、実績と比べて割高な企業には投資してないので、株への投資は今のところ安定してます。2倍以上になったら売り時かなーと個人的に期待しています笑

 

全て長期保有目的なので、短期的な損益に縛られず、ニヤニヤできる日々を待ち臨みましょう

 

それではまた。

 

 

田舎暮らしほど最先端技術が生きる

昨日、田舎の暮らし方に驚いた話を書きましたが、
よく考えたら、田舎ほど、最先端技術によって生活が向上するんじゃないかと考えました。

 

アマゾンなどのネット通販の発達で、リアル店舗以上の種類の商品を注文できるし、
SNSの発達で、遠方地にいる友達の様子がわかったり、連絡を簡単に取れたりします。

今後の技術発展でも、例えば自動運転の利用頻度は田舎のほうが大きいでしょうし、
ドローンの発達で僻地への配送が簡単になると予想されるなど、
都会よりも田舎のほうが、技術発展による生活の変化が大きいんですね。

 

以上、今日の気付きでした。

それではまた。

田舎と都会の暮らしの違い

今日、地元の旧友が東京に遊びにきたので、一緒にランチに行ってきました。

そこで、友達が今住んでる田舎の暮らしっぷりを聞いて生活スタイルの違いに驚いたので、記事にしたいと思います。

 

友達が今住んでるのは、ちょっと大きな買い物をするときに、車で70分かけて街に出るような場所らしいです。

日用品も車で買いに行くしかなくて、当然近くに駅などなく、「車がないと生活できない場所」とのことです。

東京にいれば、車の運転の必要がないので、車生活にかなり衝撃を受けました。。

 

最近では、アマゾンなんかのネット通販があるから、例えば町に本屋がなくてもなんとかなるそうですが、それでも、実店舗に行けないのは、消費する機会が減少してそうで、何か淋しさを感じます。

 

また、驚いたのが、目的地までの距離をkmで表すことです。

東京だと、だいたい電車で目的地へ行くので、目的地までの距離感を所要時間で表すことが多いと思います。

「渋谷から新宿まで10分くらい」のように。

でも、友達は目的地までの距離の表現をkmで表してました。

家から30kmのところに街があって、20kmで病院、70kmくらいで空港がある。

といったように表現していて、僕なんかだと、パッと距離感がわからないんですよね笑

渋谷から新宿って何キロなんでしょうね?家から職場の距離もわかりません。

 

目的地への距離という、本来は生活する上で欠かせない感覚が鈍化したのか、はたまた、鉄道の発達により感覚が進化したのか、両方の見方があると思います。

僕は当分、田舎で暮らせないな、と思いました。つまり、後者の立場です笑

慣れすぎたら、違う生活に抵抗感が芽生えちゃいますねー、車はハードル高いです。乗るだけで移動できる文明機器に甘えます笑

 

将来引っ越して、車生活の場所で暮らす頃には、自動運転が当たり前になってることを願います!

 

それではまた。

1日集中したら頭痛が、、

久しぶりに、本業のコンサル業務が忙しくなってます。

 

朝10時ごろから昼休み、夕休みを挟んで夜12時ごろまで。

昨日は、データを分析できるようキレイに分類する作業でした。

 

はっきり言ってだるい作業ですが、ここをしっかりしておかなきゃその後の作業効率がダダ下がりになることがわかってたので、気合いで乗り切りました笑

久しぶりに集中して仕事をしたら、今朝、頭が痛くなってました。。

データをどう整理するかから考え、実際に整理し終える作業まで、なかなかハードなんですね。

 

今日はそのデータを使って分析をしてます。やっぱキレイにデータを整えてから分析しないと、中途半端な分析になってしまいますしね。

 

土日休みを確保するため、今日はがんばります!

それではまた。

「すぐやる」を継続するためのシンプルさ

以前にも書きましたが、僕の今年の目標は、何ごとも「すぐやる」ことです。

 

正直、最近は年始の頃と比べてすぐできてないなぁ、と感じます。。

仕事中にも、すぐスマホをチェックしてしまったり、

旅行先を決めるのも先延ばしにしてテレビを見たり、

洗濯機を買おうと思ってから半年近く経っていたり、

ウェブを作ろうとしてるけど最近動けてなかったり、

などなど、「すぐやる」を守れてないんですよね。

 

もちろん、すぐやる、を実践できていることもありますが、生活全体を占める割合は少なくなってます。

 

で、「すぐやる」をできるときとできないときの違いを考えたんですが、

「やることのシンプルさ」が重要かな、と考えました。

 

何をやれば良いのか明確なら、あとはやるだけなので、楽なんですよね。

例えば、洗濯や洗い物などの家事は、何がゴールかわかっているので、あとはやるだけです。

でも、旅行先を決めるとなれば、リサーチが必要です。リサーチは、やろうと思えばどこまでもできる作業なので、自分でゴールを決める必要があります。

ただし、ゴールを決めるための情報集めも必要になるので、結局どこまで何をやればいいのか、やる前はわかんないんですよね。

時間で区切るのも手ですが、じゃあ何時間調べますかね?どうやって時間を決めましょう?

結局、自分の納得感なので、自分のやりたいところまでやればいいのですが、それがまた難しいです笑

 

だからこそシンプルに、とりあえず30分探してみる。と行動するのが最良かな?と考えました。

あと、締め切りを無理やり設定してしまうのもありですね。

 

自分が納得するまで、という、曖昧な基準を置くからできないのであって、客観的な指標を置けば、シンプルになります。

 

感情的には受け入れにくいかもしれませんが、シンプルさはたいてい、シンプルゆえに揺れる感情を考慮しません。

ゴールが揺れないからこそ、すぐできるんですね。

 

シンプルに目標を定めて、すぐに行動するようにしましょう!自戒をこめて。。笑

 

それではまた!

痴呆症と飲酒運転の違い、なくね?

最近、お年寄りが運転する車での事故が多く報道されていますね。

年とともに認知能力が衰えて、運転ミスが生じる確率が高まってしまうのでしょう。

 

僕の祖父も、75歳くらいまで運転していましたが、やたら運転が荒くて怖かったことを覚えています。

中央線は無視するやら、
車線変更で指示器は出さないやら、省略してしまうのでしょうかね。

ブレーキは間違えたことなさそうなのが、唯一救いでした。

 

で、年で認知能力が下がるのって、例えば飲酒をした時とかと似たような状態なんじゃないかと考えました。

 

飲酒運転が禁止されているのは、認識能力が衰えて的確な判断ができなくなり、行動も思い通りにならなくなるから、ですよね。

程度の差はあれど、認知症の運転も同じ状況だと思うんですよ。

で、飲酒運転は現在、厳しく取り締まられてて、世間的にも、「ありえない行動」と認識されていると思います。

一方、認知症運転は、判断が難しいし、「あなた、認知症ですよね」と咎めるのも難しいので、放置され気味な気がしています。

 

認知能力が弱まった状態で運転しない、という目的は同じなのだから、飲酒運転がダメ!と同じレベルで、認知症運転はダメ!と意識することが必要だと考えます。

 

それではまた!

 

 

 

 

安めのオンライン英会話を比較してみた レアジョブ、DMM、Bizmates

英語を勉強しなきゃなぁ、と思い続けて10年以上。。。

英語はなんとなく、聞けて読めるつもりではいるのですが、
スピーキングとライティングがほんとにできないです。

喋ってないし書いてないから、アウトプット能力が伸びないのは当然ですね。。

 

先月、重い腰をあげて、英会話を開始しました。
先月末にマレーシア研修があったので、
その準備のために付け焼き刃程度でも、トラベル英会話をできればと思ったからです。

 

安めなオンライン英会話で有名な3社を比較して、
最終的にレアジョブ英会話 に申し込みました。

 

比較したのは以下の2社です。

DMM英会話

ビズメイツ

 

値段は月あたり、レアジョブが6千円くらい、
DMMが6千円弱、ビズメイツはちょっと高めで11千円です。

 

どのサイトも無料体験できるので、とりあえず全部受けて見たところ、次のような特徴があると感じました。

 

レアジョブは、フィリピン人の聞き取りやすい英語で、英語スピーキングのレベルチェックをしてくれました。

その上で、次からのオススメ教材も教えてくれ、丁寧さは1番だと感じました。

 

続いてDMMですが、セルビアの講師で、こちらも聞き取りやすい英語でした。でも、自己紹介のあと講師から、

「じゃあどの教材で始める?好きなの選んでね」

と言われ、英会話初心者の僕としてはなかなか厳しい選択でした。

「レッスン開始前に、指定してから受けてください」とか、書かれてたらと思ってしまいました。

 

最後にビズメイツですが、こちらもレアジョブと同じく、無料体験でレベルチェックをしてくれました。

講師の方は、ビジネス英語に堪能そうな印象があり、授業も1番だと感じました。特に、聞き取れない英語単語をゆっくり喋るだけでなく、違う簡単な表現に変えて言ってくれたりして、優しく教えて頂けました。

 

で、結局、レアジョブとビズメイツの比較になったのですが、ビジネス英語の前に英会話を学ぶためなら、レアジョブで十分だと考え、レアジョブに決めました。

今のところ、約1ヶ月で28回の受講と、まずまず継続できてます。

90回を超えたあたりから英会話能力が向上する傾向にあるようなので、引き続きがんばっていきます!

 

ちなみにですが、リアルでの英会話教室は、初心者にはオススメしません。

以前、集団レッスンに行ってみたところ、日本人同士で練習することになり、
これが恥ずかしいやら、ネイティブに教えられるわけではないやら、
高いわりに不満ばっかりでした。

やるとすれば、マンツーマンレッスンなのでしょうが、
初心者がやるには高い気がします。

オンライン英会話で慣れた後、
より詳細なコミュニケーションを学ぶために、
マンツーマンレッスンを利用するのが効率的と考えます。 

初級の英会話なら、オンライン英会話が最適です。

 

それではまた!